ホテル・ホステルの夜イベント
宿泊者同士が知り合うきっかけに、ラウンジでボードゲームを。文字に頼りすぎないゲームも組み合わせ、日本語・英語でルールを説明します。
例:夕食後の90分。短いゲームから始める宿泊者交流会。
BRING PEOPLE TOGETHER
ホテルやカフェ、企業の懇親会などで、ボードゲームを使った交流会を開きませんか。参加人数や目的に合わせたゲーム選びから、持ち込み・ルール説明・当日の進行まで担当します。
イベントの相談をする ↘IDEAS FOR YOUR SPACE
ご相談いただける企画例です。
宿泊者同士が知り合うきっかけに、ラウンジでボードゲームを。文字に頼りすぎないゲームも組み合わせ、日本語・英語でルールを説明します。
例:夕食後の90分。短いゲームから始める宿泊者交流会。
いつもと違う来店のきっかけに。比較的空いている曜日や時間帯に、お店の席数や営業の流れに合わせて、小さな定期イベントを考えます。
例:2時間のゲームナイト。飲食の提供・会計はお店と分担。
自己紹介のあと、何を話そう。そんな時間に、一緒に考えたり笑ったりするきっかけを。協力ゲームや短いゲームを交え、席替えも含めて進行を相談します。
例:交流パートの30〜60分。参加者管理・マッチングは主催者様が担当。
部署を越えた交流や、研修の最初の緊張をほぐす時間に。目的に合わせてゲームを選び、遊んだあとに気づきを話す時間も設けられます。
例:60〜90分のチーム交流。研修の目的や振り返りの範囲は事前に相談。
A SMALL FIRST STEP
初回は参加者4〜6人、60〜90分をひとつの目安に。短い遊びで場に慣れてから、メインのゲームをひとつ。終わったあとに時間配分や参加者の感想を振り返り、定期開催を考えます。
初回の企画例です。二卓以上・大人数の場合も、ゲームと進行役の体制を事前に相談します。
HOW THE EVENING FLOWS
いきなり難しいゲームを始めず、まずは一緒に笑えるところから。場がほぐれたらメインのゲームへ。最後は感想を話す時間も取ります。
短い自己紹介と、お試しの一回。進行役が説明し、一人ずつ参加できるよう声をかけます。
目的に合うゲームを選び、連想・協力・チームでの相談を楽しみます。二卓の場合は説明の時間をずらし、区切りで休憩を取ります。
「その発想、おもしろかったね」「どうしてそう思ったの?」を話す時間に。感想の共有は任意で、最後は次の案内と片付けへ。
時間配分は一例です。下のゲームを全部行うわけではありません。人数・版・言語・進行役の人数を確認して組み合わせます。
GAMES WITH A PURPOSE
プレイ:約30分(メーカー目安)|説明・会話込み:40〜50分
絵から連想した言葉をヒントに、語り手のカードを探すゲーム。同じ絵でも、思い浮かぶことは人それぞれ。「なぜその絵を選んだの?」から、好みや大切にしていることに話が広がるきっかけになります。
交流会・婚活イベントの候補に。価値観を決めつけたり、相性を診断したりするものではありません。
メーカーのゲーム紹介 ↗独自の短い遊び:5〜10分|説明込み:10〜15分。お題の数で調整します。
身近なお題を、動きや表情で伝える短い遊び。長い説明をせずに始められ、言葉以外で伝わった瞬間を一緒に楽しめます。独自の簡単なお題で、演じる役・当てる役を選べる形にもできます。
ホステルやカフェの導入に。演技は希望者だけで、見る・当てる参加も歓迎です。
1ゲーム:約15分(メーカー目安)|初回の説明込み:25〜35分
短いヒントを手がかりに、仲間と相談して言葉を選ぶゲーム。「自分にはこう聞こえた」を持ち寄るので、伝え方・受け取り方の違いを楽しめます。
社内交流の候補に。通常版はチーム対抗で、チーム内で協力します。言葉の難しさが偏らないよう、使用言語・版を事前に相談します。
メーカーのゲーム紹介 ↗プレイ:約20分(メーカー目安)|説明込み:25〜35分
一人がお題を当てられるよう、ほかの人がヒントを書く協力ゲーム。ただし同じヒントは消えてしまいます。人と違う発想が役立ち、当たったときは全員で喜べます。
勝ち負けを強く出したくない会の第一候補。通常は3〜7人用のため、8人の会では卓分けなどを調整します。使用言語も合わせます。
メーカーのゲーム紹介 ↗説明込みの時間はXI-SAIの進行上の目安です。人数・版・経験・通訳や会話の量により前後します。作品は企画例です。持ち込み可能な版・在庫を確認して事前に確定します。紹介している狙いは進行の考え方であり、研修成果やマッチングを保証するものではありません。

OUR STARTING POINT
主催のYuyaは、浅草周辺でボードゲームと日英交流の会「XI-SAI」を運営しています。これまでに8人規模の会を開催。ゲームを囲む交流会での経験をもとに、出張イベントのご相談も受け付けます。
普段の開催案内を見る ↗ゲーム選び・相談した作品の持ち込み・ルール説明・卓分け・当日の進行。日本語・英語での対応もご相談ください。人数に応じて進行役の体制を考えます。
会場・机と椅子・集客・受付・飲食・参加費の扱い。会場の運営やイベントの内容に合わせて、担当を事前に決めます。
候補日・場所・人数・どんな時間にしたいか。まだ決まっていないことがあっても大丈夫です。
時間・準備・移動・進行役の人数をもとに個別にお見積もり。支払方法やキャンセル条件も事前に確認します。
当日はゲームを囲んで。終了後に、よかった点や次回変えたいことを一緒に振り返ります。
BEFORE WE START
ゲームを広げられる机、人数分の椅子、説明が聞こえる場所をご用意ください。机のサイズや搬入方法、準備・片付けに使える時間も事前に確認します。
ルール説明と練習の一回から始めます。参加者の使用言語を伺い、合うゲームを選びます。言葉を使うゲームは共通言語を揃え、難しい場合は文字に頼らないゲームを中心に組みます。
時間・準備・移動・進行役の人数をもとにお見積もりします。会場、集客、受付、飲食、参加費の回収を誰が担当するかも確認。支払方法・キャンセル条件は見積もりと合わせてご案内します。
LET’S PLAN SOMETHING
公式LINEで「イベント開催依頼」と送ってください。施設・団体名、候補日、おおよその人数、目的、ご予算が分かる範囲であると、具体的に相談できます。
記入例はコピー用です。このページからは送信されません。下のボタンからLINEを開いてお送りください。
公式LINEで開催を相談する ↗ご相談の送信だけで予約は確定しません。料金は内容に応じた個別見積もりです。